African Tour in Tokyo Part 1-a ボツワナ共和国大使館訪問

ボツワナ共和国大使館看板

ボツワナ共和国大使館看板

7月27日に、AIMECの今年発足した広報ボランティアチームと長年AIMECと7年以上前から共に活動している神奈川県箱根町の函嶺(かんれい)白百合学園の中学3年生31人と教員4人と共にボツワナ、そしてウガンダ大使館へ鍵盤ハーモニカ寄付の目的で行った。函嶺(かんれい)白百合学園の生徒たちはボツワナ、そしてウガンダ両国の国歌を演奏し両国の大使を驚かせると同時に感動させ、楽器寄贈活動に大きく貢献頂きました。

 

 

 

Aimecボランティア広報担当の成田が代表で挨拶のあと、ボツワナ大使のホツィレエネ・モラケ大使からの母国の紹介があった。ボツワナは、アフリカで最も長続きしている民主主義国家であり、白人や黒人も互いのことを尊重し平和を愛する国であることを強調したと同時に、AIMECと函嶺白百合学園に対する絶大なる感謝を表明されました。その証として「九月の独立記念日の式典に我々の友としての参加」をと招待されました。(記者 成田)

 

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